◉無料相談ページ

◉無料相談ページ
👑健康業界一筋 30
Amazonランキング3作連続1位

全国対応(遠隔・対面)

おひとりで抱え込まないでください

病院で「異常なし」と言われた。
でも体はつらい、、、
その「行き場のない不安」を私たちが受け止めます。

こんな状態に、心が疲れていませんか?


  • 病院で検査しても「数値は正常」「年のせい」と言われ、湿布や薬だけで終わってしまう。

  • 原因不明の不調(めまい、動悸、だるさ)があり、いつ治るのか見通しが立たない。

  • 「精神的なもの」「自律神経の乱れ」と言われたが、どう対処していいか分からない。

  • とにかく今すぐ、この辛さや不安を「身体の専門家」に聞いてほしい。

  • マッサージ等に行っても、その場しのぎでまたすぐに戻ってしまう。
もし一つでも当てはまるなら、私たちにご相談ください

あなたの体は、間違っていません。
ただ、「原因」が見つかっていないだけです。

「異常なし」と言われたとしても、
あなたが今感じている「辛さ」は、体が出しているSOSという事実です。

佐藤昌史

身体教育家・佐藤昌史が直接お答えします

健康業界30年、私たちは「身体教育家」として、医療とは違う視点であなたの体を見つめます。

「不調の元」となっている現代の生活習慣や、
脳が記憶してしまった無意識の「身体を動かすための根本的な設計図の崩れ」
これらを紐解くことで、原因不明とされた不調の糸口は必ず見つかります。

まずは、あなたのその「辛さ」を吐き出してください。
話すこと、知ること。そこから身体の「再起動」は始まります。

無料相談でできること

【全国対応】遠方の方もオンライン等でご相談いただけます

① 現状の整理

あなたの症状や生活習慣をお聞きし、身体教育の視点から「なぜ今の不調が起きているのか」の仮説を立ててお伝えします。

② 不安の解消

「私の身体でも変われるの?」「痛くない?」など、再起動のための指導に関する疑問に包み隠さずお答えします。

健康業界30年
延べ80,000件以上の臨床経験があります。安心してください。

私たちはこれまでに、延べ8万人以上の身体と向き合ってきました。
多くの方が、今のあなたと同じように「病院では異常なしと言われた」「原因がわからず不安」という状態で相談にいらっしゃいます。
私たちはその辛さを決して否定しません。30年の経験から、あなたの身体が発しているサインを丁寧に読み解きます。

※無理な勧誘や予約の強要は一切いたしません。
「まずは話だけ聞いてみたい」という方も大歓迎です。

ご相談は下記フォームから

メールフォームから相談する

以下のフォームから、現在のお悩みをお送りください。
長文でも構いません。あなたの言葉で教えてください。




    体の向きを一緒に確かめながら、日常に活かしていく方法に同意します。

    ひとりで悩んでいる時間は、もう終わりにしましょう。

    私たちは、あなたが「自分の体」を信じられるようになるまで、
    何度でも向き合い、何度でもサポートします。
    ご連絡、お待ちしております。

    佐藤昌史

    佐藤 昌史 (身体教育家 / 飽くなき身体の求道者)

    「今が人生で一番、身体が軽い。」そう言って笑う方を一人でも増やすために。

    私は、自分のことを「完成された技術者」だと思ったことは一度もありません。誰もが寝静まった深夜や、朝日が昇る前の静寂の中、私は独り、骨格の模型と最新の生体物理学の文献を突き合わせる時間を何より大切にしています。30年やってきたから分かるのではなく、30年という月日を捧げてきたからこそ、「まだ見ぬ、もっと深く救える方法が必ずあるはずだ」という渇望が、年々激しくなっているのです。

    延べ8万人の身体に向き合い辿り着いた真理。「悪いのはあなたの体ではなく、身体を動かすための設計図(OS)が物理法則からズレているだけだ」という確信に基づき、今日も一人の生徒として、あなたの身体の再起動に挑み続けています。

    Amazonランキング実績
    著書一覧

    佐藤彰子

    佐藤 彰子 (身体教育家)

    広島の豊かな自然の中で育ち、身体が発信する微細なサインに敏感に気づく感受性を育みました。夫と共に8万人の身体を翻訳し続け、「日常の無意識な癖」を紐解く伴走者として活動しています。「気になることは、どんな小さなことでもお話しください。あなたの体が送っているSOSを丁寧に整えていきます」

    【注意事項】

    • 当サービスは医療行為ではありません。病気の診断や治療を目的としたものではなく、健康増進のための生活習慣指導・身体調整を行うものです。
    • ご相談の内容によっては、専門の医療機関への受診をお勧めする場合がございます。