佐藤 昌史(さとう まさし)
私が大切にしているのは、「足す前に、まず“負担の火種”を引く」という順番です。
よくある“つらさ”の正体は、意外とシンプルです
立ち方/座り方/呼吸の浅さ/靴/生活の動線。
ひとつずつは小さくても、重なると“重たさ”になります。
だから私は、整体だけで完結させず、必要なら日常の負担まで一緒に整えて行きます。
だからこそ、あなたの今の条件に合わせて、“引く順番”を一緒に決めます。
整体は「体験」で感じてみてください。
たとえば、鏡を見る。写真に写る。人に会う。
「今日はなんだか、疲れて見える気がする」
でも、何をどうすればいいか分からない。
そんなときに必要なのは、“気合い”より、整いやすい条件です。
当院の整体は、がんばる前に、まず身体が落ち着く方向を作るためのサポートです。
よく聞く体感の言葉(例)
・「首がほどけた気がする」
・「呼吸が入りやすい感じ」
・「立ったときの“抜け感”がある」
・「顔まわりが軽い印象」
※あくまで体感・印象の例です。感じ方は条件により異なります。
ご相談の流れ(知る/話して整理/必要なら一歩進む)
- 知る:まずは「いま何が負担になりやすいか」を把握して行きます
- 話して整理:困りごとの、優先順位(引く順番)を決めて行きます
- 必要なら一歩進む:整体で反応を確認し、日常の負担場所を見つけ整えて行きます
一緒に整える人(佐藤 彰子)
佐藤 彰子(さとう あきこ)
女性ならではの視点で、「日常の無意識の癖」を丁寧に見つけるサポートをしています。
小さなサインを見落とさず、安心して受け取れるように、言葉とペースを整えます。
まずは現在のお身体の「確認」だけしませんか?
現在のお身体の不具合を整理しましょう。
身体の不具合を足し算=増やさず、“引き算=整理”から始めましょう。
「メールで「確認」する」ボタンを押すと、下記内容が表示されます(そのまま送れます)
※当院のケアは医療行為(診断・治療)ではありません。感じ方や適否は条件により異なります。強い違和感や痛みがある場合は中止し、医療機関等へご相談ください。
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