TOPテストバージョン



やさしい施術のイメージ

やさしく整える “身体観察 × 身体教育”
50〜70代のための落ち着くプライベート空間

「どこに行けば良いのかわからない」「強いことをされるのは苦手」
そんな方が安心して話せる“完全個室の落ち着いた空間”で、
あなたの身体が本来持っている動きやすさを、やさしく取り戻していくお手伝いをしています。

著書は Amazon健康ランキングで3作連続1位

これまで、歩行・姿勢・靴・食習慣の“観察力”をテーマに
「自分で整える」「やさしいケア」を中心とした書籍を執筆してきました。
どれも50〜70代の読者の方から、
「やっと理解できた」「これなら続けられる」
とご好評をいただいています。



あなたの身体には “本来の使い方” があります

私たちの身体は、年齢とともに急に悪くなるわけではありません。
毎日の動き方・立ち方・歩き方・靴の選び方など、
小さな積み重ねが、少しずつ “本来の使い方” から外れてしまうことで、
重さ・だるさ・コリ・動きにくさとして現れます。

ここでは強い刺激は使いません。
やさしく触れ、動きを観察しながら、
あなたの身体が “もともとできるはずの動き” を取り戻す方向へ、
そっと導いていく——そんなケアを大切にしています。

完全個室の“落ち着く空間”でゆっくりお話をうかがいます

まずは、今のご様子・生活習慣・歩き方などを、
無理のないペースでお聞かせください。
50〜70代の方が安心できるよう、
「落ち着いた声のトーン」「静かな空間」「完全個室」で、
リラックスしながら体の状態を一緒に確認していきます。

CS60大阪なんば9 が大切にしている3つのこと

① やさしい動きで「本来の使い方」に戻すこと

強い刺激ではなく、観察を続けながら、
どこに負担がかかっているか、どの方向なら楽なのかを丁寧に見極めます。
無理のない“方向性”を見つけ、その動きを広げていくことで、
身体が自然と軽くなる方が多いです。

② 足底感覚 × 姿勢のつながりを重視

足裏の感覚は、姿勢・バランス・歩行に大きく影響します。
ほんの少しの立ち位置の変化でも、
身体の軽さがガラッと変わることがあります。
その変化を一緒に“感じ取る”ところから始めます。

③ 食習慣・靴・歩き方まで含めた“総合的なからだ教育”

身体の変化には、日常の積み重ねが大きく関わっています。
靴・歩き方・姿勢・食事(伝統食・咀嚼)まで、
むずかしい理論ではなく、
今日からできる“やさしい観察”としてお伝えしています。



※当ページの内容は医療行為・診断・治療を目的としたものではありません。
必要に応じて医療機関の受診をご検討ください。

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電話番号:070-1045-4503